江戸川区 葛西 皮膚科 細谷皮膚科クリニック

東京都 江戸川区 葛西の皮膚科。ニキビ、脂漏性皮膚炎、乾皮症(皮脂欠乏症)、単純ヘルペス、アトピー性皮膚炎・蕁麻疹 等の診療を行っております。

皮膚科 東京都 江戸川区 葛西|細谷皮膚科クリニック HOME
皮膚科 東京都 江戸川区 葛西|細谷皮膚科クリニック 診療案内
ニキビ
脂漏性皮膚炎
乾皮症(皮脂欠乏症)
単純ヘルペス
アトピー性皮膚炎・蕁麻疹
水虫・爪水虫
とびひ
水いぼ
水ぼうそう
いぼ・ウオノメ・タコ
しみ・そばかす
円形脱毛症
手あれ
コラーゲン・ヒアルロン酸注射
プラセンタ・ニンニク注射・ピアス・インフルエンザワクチン予防接種・その他診療
皮膚科 東京都 江戸川区 葛西|細谷皮膚科クリニック 医院紹介
クリニック案内
コラム
ブログ1
ブログ2
ブログ3
関連リンク集
皮膚科 東京都 江戸川区 葛西|細谷皮膚科クリニック 医院紹介
↑携帯サイトはこちらから↑    QRコード
皮膚科 東京都 江戸川区 葛西|細谷皮膚科クリニック
Dr.J ≪ディーアールジェー≫ のブログ2

2013/7/21          手足口病が流行
最近、手足口病が流行っていますね。大人の方の受診もかなり多いです。重症な場合、顔面にまで発疹が拡がることもあります。あと意外と流行っているのはずっと放置されやすい疥癬ですね。子供の足底の赤いぶつぶつを診たら、もちろんおちんちんの袋(いんのう)のぶつぶつを診たら、まっさきに疥癬を考えなければいけませんね。抗アレルギー剤の内服、ステロイド外用薬で治るはずがありません。ダーマスコピーでよくよく観察すると蛇行した疥癬トンネルの先に虫体をみつけることができます。胴体は白く、頭は褐色調。感動! サンプル画像

2013/7/19          男性も脱毛の時代
来院されている方はお分かりだと思いますが、毎日が診療に追われて忙しく、なかなかこのブログまで手が回りませんでした。今日、やっとこの昼休みに束の間の時間ができたので、”よし、ブログを”と思い立った次第です。
 肌の露出度が上がる夏。この時期は、エステティックサロンで「脱毛」の施術を始める女性が多いが、ここ数年では男性の「脱毛」への関心も高まっているという。脱毛に関心を寄せ、エステに足を運ぶ男性は、どのような悩みを抱えているのだろうか? 日本で最初に男性専用エステティックサロンを開業した「ダンディハウス」に、男性の脱毛事情について話を伺った。
■男性も「脱毛」希望者増! エステデビューは低年齢化
 実際に脱毛の施術を受けている男性客の年齢層を尋ねると、「25〜35歳のお客様が多くいらっしゃいます。男性も身だしなみに気を配るのは当たり前の時代となってきており、脱毛への男性のニーズは年々高まっています」と、学校を卒業し、働き始めてから初エステを経験する人が多いという。なかには「サロンに通われているお客様が『息子の脱毛を…』と紹介してくださる方もいらっしゃいます」と、母親の勧めでエステデビューをする男性も存在している。
 女性は早ければ中高生のうちから「脱毛」でエステデビューを経験する人もいるが、男性についても「学生の方も最近増えてきております」とのこと。男女ともに低年齢化が進みつつあるようだ。男性が脱毛の施術を希望する理由は「ひげや体毛が濃いことをコンプレックスに感じている方が多く、(外見の)清潔感を保つため、またコンプレックス解消のためにいらっしゃいます」と、担当者は語る。
■ひげ文化の定着で、「デザイン脱毛」に需要
 さらに、ここ数年ですっかり定着した「ひげ文化」も、男性のエステデビューに拍車をかけている。ひげを生やしたまま会社に出勤する姿を「だらしない」と判断されるなど、今は昔のこと。今やひげは“デザインされる”時代へと移り変わった。この風潮が追い風となり、「美容電気脱毛で1本1本処理し、希望通りの形にひげをデザインしてオシャレを楽しむデザイン脱毛が人気です」と明言している。 
「デザインすることによって、ひげが生えていてもオシャレかつ清潔に見えます。毎日のシェービングの悩みからも解放され、キレイなお肌に整えることも可能」。もはや“無精ひげ”という言葉は、死語になりつつあるようだ。    取材協力:メンズエステ「ダンディハウス」

 自分はもともと毛があまり濃くはないのですが、上口唇(うわ髭)の毛を永久脱毛したいですね。下ひげ(下口唇)は禿げた時に困るので一応はキープしとかなければ・・(笑)。
上ひげは伸ばしても、全く綺麗につながらずにある価値なしで無用の長物ってやつです。
ただ色素沈着とか、何らかのトラブルがおこるのではと、今一つ決心がつきません(憶)ww
サンプル画像

2013/7/12
この暑さにもかかわらず、連日昼休みもないくらいに外来は混み合っています。昼ご飯など悠長に食べている時間などありません。ブログももちろん書く暇もないのですが、まあ良しとします。あと2日、頑張れば飛び石連休です。思いっきりハートを込めて診療しますね! サンプル画像

2013/7/11
さて今日から1週間の始まりです。さて今週はどんな週にしようかなと、今から考えています。そういえば少し風邪気味で電子カルテの音声入力のアミボイスが上手に自分の声を拾ってくれません。ちょっといらつきますね(笑)。少し冷房を入れ過ぎですね。でも消せば暑いし・・・。まあ守護神”ジスロマック”を飲んでいればすぐに治るでしょう。そういえば15日海の日は休みですね。完全に忘れてました。少し嬉しいような、ちょっと淋しいような複雑な心境です。まあ休みの前日は部屋を綺麗にかたずけて、気持ち良く飲みたいですww サンプル画像

2013/7/9
笑顔がとても愛らしいE.Sさんに頂いた白のスパークリング・ワインです。
嬉しいです^^ ありがとうございます
だから今日は大人しく家で飲みます。
今日も大忙しで
朝から夜まで、アドレナリン出まくりのDr.Jです。
サンプル画像

2013/7/7
今日は七夕ですね。東京は晴れています。織姫(ベガ)と彦星(アルタイル)は、無事にデートできるのかな?
昨日は狂乱怒涛の診療を午後7時過ぎに終え、ちょい悪オヤジのS.Kさんと飲みに行きました。サイパンでのゴルフ焼けで真っ黒でしたね。カッコよ過ぎで、どこでも””もてまくりです。自分は仕事柄焼きませんが(笑)
自分より13歳年上で、よく本・新聞などを読むせいなのか、”物事”を何でもよく知っています。そんな尊敬に値するオヤジさんは親切に”もっとこうしなければだめだよ。”とか指導もしてくれます。自分でもわかっているんだけど、あらためて言われると、”そうだ。もっと注意しなきゃいけないな”とあらためて実感させられます。
まさに頼れる兄貴といったところでしょうか!
これからも末永きお付き合いと御指導をよろしくお願い致します。
サンプル画像

2013/7/6       すべては空想(夢想)から始まる
朝から夜まで診療に追われ、あっという間に月日が流れていきます。もう7月に入り、今年も折り返しですね。
脆くも崩れ去っていく夢のかけらを凍えかけた手で拾い集めてはもうどうにもならない切なさと悲しみをひしひしと胸の奥深くに感じ取っている今日この頃です。
自分にとって1番大事なものは”夢”なのです。
そう夢と希望がなければ明日が輝きません。
でも一つの夢が破れても、まだまだ夢はほかにもあります。
行き詰まりは展開の一歩なのだから、
決して挫折することなく、勇気をもってまた果敢にチャレンジします。
ペダルを休まずにこぎ続けるしかありません。その間はけっして倒れはしないから。
そして自分の心の庭に辛抱を植えます。その根は苦いが、実はきっと甘いはずだから。
http://www.youtube.com/watch?v=rpyFkX01mZI
                                人生は短いようでいて、実は長い。
サンプル画像

2013/6/18       幸せギュッと…22車両に1個
 叡山電鉄(京都市)の全22車両1028個のつり革に1個だけ、ピンク色をした「ハート形のつり革」があり、地元の大学生たちの恋心をくすぐっている。 沿線にある貴船神社には、平安時代の女流歌人・和泉式部が歌を詠んで願をかけると冷えた夫婦仲が戻ったと伝わる。叡電はこの御利益のお裾分けをと、昨年秋に取り付けた。1〜4日ごとに車両を変え、どこにあるかは交換担当の社員しか知らないという。
 ツイッターでは「幸せをつかむハート見つけました☆」「思わずにぎっちゃいました」などのつぶやきが飛び交っている。     ≪読売新聞≫
この遊び心が大事だし楽しいよね。二人で半分ずつ掴むといいかも?!
サンプル画像

2013/6/17        荷物の量は心の不安と比例?
 ほとんど手ぶらで歩くことの多い男性。女性から見ると、いざという時どうするんだろう、不安じゃないのかと不思議に見えますが、男性には男性のこんな理由があるようです。
 ■女性と男性では、荷物の意味が違う
女性に荷物が多いのは、外出先で自分が困らないようにするためです。つまり「持っていないと不安」だから。バンソウコウや常備薬、口寂(さみ)しい時のためのお菓子、雨が降った時用の折りたたみ傘、あらゆる事態を想定して荷物を用意する方がほとんどです。
一方で男性はといえば、「何かあったらコンビニがある」と考え、必要最低限の持ち物しか持ち歩きません。この違いは一体どうしてなのでしょうか。
 ■エチケットや連絡のために必要最低限な物があれば十分
男性に荷物を持ち歩かない人が多いのは、身軽であることや、自由がきくことを重要視する人が多いようです。エチケットに必要なハンドタオルやハンカチ、ティッシュ、連絡先やスケジュール、メールやインターネットも見ることができて、電話もできるスマホがあれば十分と考える人が多いのです。
 ■荷物の量は、心の不安と比例している!?
荷物の量が多い人ほど、心に不安を多く持ち、荷物が少ない人ほど不安も少ないという傾向があるのを、ご存じでしたでしょうか。つまり男性の方が、女性よりも心が安定している人が多いということです。まだまだ男性の方が社会的地位に恵まれているということなのかもしれません。
 ■縛られたくない、少しでも自由でいたい
しかし一方で、厳しい社会で激しい競争にもまれることの多い男性は、少しでも身軽にすることで、自由さや開放感を味わいたいと思うことも多いようです。両手が自由に動かせるか、片手に大きなかばんを持っているかで、自由度の感じ方はかなり変わります。また人ごみの中で、カバンをぶつけてトラブルになったり、混み入った場所から出られなくなったりするのも防ぐことができます。
 ■荷物が少ないのは、仕事ができる男の証し
仕事ができる人に見えるように、身なりを整えることは男性にとって常識。男性がスーツを着るのは、会社やそこで働く人に対して、社会から信頼感を持ってもらうためです。それと同じように荷物を少なくするのも、「スピーディーに動けます」、「てきぱき仕事ができます」というアピール効果があるのです。
 荷物をたくさん持ち歩けば、荷物の重さで動きが取りづらくなります。カバンの中がごちゃごちゃ物であふれていれば、それだけで整理整頓ができない人、頭の中もごちゃごちゃで回転が悪そうな人だと判断されかねないのです。スピーディー&スマートさを演出するためには、やはり荷物を持たないことが一番、ということのようです。
≪提供社 マイナビウーマン≫

 そういえば自分もとうに50歳を過ぎたおじさんだからか、若い頃に比べて持ち歩く荷物の量が増えていますね。若い頃は現金だけのことが多かったなぁ。札のまま、無造作にジーパンのポッケの後ろか前に。札がくしゃくしゃになっても、あまり気にならなかった(笑)。小銭は必ず前ポケットに入れるので、買ってしばらくするとジーンズのポッケに穴があき、小銭も持ち歩かないか、仕方のない時は後ろポッケに入れてました。
 今はちゃんと出掛ける時はバッグ(生意気にもボッテガかエルメス)を持ち歩いています。バッグの中は小銭入れ、長財布(一応ボッテガ)、コーム(時にはジェルまで)、指輪(中指・人差し指)・ネックレス(クロムハーツ)、時計などのアクセサリー類、コンタクトレンズにサングラス(クロムハーツ)、場合によっては着替え用のT−シャツと靴下まで。あとは消炎鎮痛剤と胃薬。そして雨の天気予報だとビニ傘まで。やはり何かに備えてのことを考えるとどうしても持ち物が増えますね。
 これくらいの持ち物でもやはり心の不安と比例しているんでしょうか?
 自分は大事なものを沢山入れたバッグを持って歩くと、そのバックをなくすんではないかと、そっちの方が不安ですね。そう、なくしそうだから持ち歩かないって男性も多いはず!
サンプル画像

COPYRIGHT(C)2008 皮膚科 東京都江戸川区|細谷皮膚科クリニック. ALL RIGHTS RESERVED.